ニンテンドーDSi本体11月1日発売ですね。
まあニンテンドーDSLite本体が昨年のクリスマスは例年のように超品切れ状態に
ならなかったというのと、ニュースにもなったマジコン問題もあるかと思いますが
あんまり機能変わらない少しのバージョンアップ機は
非常に危険だと思います。
まるでPCエンジンのように、どの本体でどのゲームが出来るかわからない状態に
陥らなければいいのですが、、。
消費が落ち込んでいるこのタイミングで発売すると年始後の失速もリスクですね。
出荷台数はかなり抑えてくるでしょうね。
パターン的には予約販売が速攻で売り切れて、
年末年始で品薄が騒がれて(親御さんカワイソウ)
2月以降も品薄感出そうと目論むが、思った以上に売れずに
発売後半年待たずに値下げ、DSLite本体は販売終了。DSi本体は定価16800円になる。
といった感じが予想されます。
個人的には30万画素のカメラが内蔵と聞いて、昔発売してた
「ゲームボーイカメラ」を思い出してしまった。
あれはゲームボーイに取り付ける白黒のカメラだったけど
当時でも性能低いカメラだったので最後はワゴンセールだった気が。
30万画素カメラってそれくらい今のユーザーには魅力ないのでは。。
ゲームとの融合性がキーですね。
そしてカメラありきにゲーム内容を持っていくと今度は
ニンテンドーDSi本体を持っていないユーザーは買えない。と、。
うーん微妙ですねー。